次男、バイキングの歴史にハマって、バイキングが使っていた様々な言語を学び始めました。

最近バイキングの歴史にもハマっている次男。

私にバイキングの歴史を語り始めると、何時間経っても終わらないので、お父さんが帰ってきたらお父さんにバトンタッチするくらいです。

バイキングを学びたい理由は、Nine Noble Virtues(九つの道徳的および状況的倫理的ガイドライン)に興味があったからです。以下が Nine Noble Virtuesの項目です。

Courage (勇気)
Truth (真実)
Honor (栄誉)
Fidelity (忠実)
Discipline (訓練)
Hospitality (親切にもてなすこと
Self Reliance (独立独行)
Industriousness (仕事を行う上での辛抱強い決心)
Perseverance (忍耐)

このような小さな興味から始まって、バイキング歴史の全般に興味を持つようになりました。バイキングの歴史に関しては本当に1日中でも話す気勢です。

最近はバイキングが喋ってた言語を全て学ぶ!と宣言しました。

その数はなんとこんなに多い。

オランダ語(Dutch)、ドイツ語(German)、ノルウェイ語(Norwegian) 、アイスランド語(Icelandic)、スウェーデン語(Swedish)、デンマーク語(Danish)です。

ドイツ語は前から興味があって少しずつ学んでいました。

今一番力を入れてる言語はオランダ語(Dutch)です。毎日お喋りしているオランダ人の友達がいることと、長男と来年からは一緒にオランダに行けるということもあるからです。その友達とは毎日ネットで話をして、オランダ語を教えてもらったりしています。

今日の夕飯の後に、私も次男と一緒にオランダ語のシャドーイングをしてみました。その時に使った動画がこれです。

この人は、EDMの世界Number.1のプロデューサー・DJである Martin Garrixです。これがわかるようになったらいいなと思いながらやってみました。今まで聞いたこともない音なので、全然ついていけなかったです。

オランダ語に興味がある方で、最初にオランダ語のアルファベットと発音を学びたいならこちらの動画もオススメです。

私も子供たちと一緒に毎日やってみます!まずは新しい音に慣れることから!

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